原付バイクのライトが点かないのは
電球の寿命かヒューズ切れが多い原因です。
原付を普通に乗っていた場合の半数以上は電球を交換することで
解決できると思います。
他、漏電か断線。
まず、メインキーをオンにして
ウィンカーは点滅するのか、その他メーター類、オイル計や
ライトポジションは正常に点灯するかを確認します。
ライトの他にも不具合が見つかった場合、
バッテリーが死んでいるか、もしくは
電装ボックスや配線自体にも原因が考えられるので
厄介になる可能性があります。
簡単に出来る範囲の電装系の対策として、
ヒューズの場合、配線を辿って、ヒューズの位置を確認し、
交換しましょう。
電球切れの場合はカバーを外すか、配線側から電球を取り出し、
電球の交換をします。
電球のワット数や形状には色々なタイプがあるので
車両にあった物を使用しましょう。
バッテリー交換は別項を。
原付バイクカスタム
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